サービス

がんばれ盲導犬!!

メガネの玉屋は盲導犬育成を

支援しています。

弱視、視野障害など、メガネでは解決できず、歩行や読み書きなど日常生活に大きな不自由を感じられる方が多くいらっしゃいます。
盲導犬は、そのような方々の暮らしを支える役割を担っていますが、盲導犬を1頭育成するのにかかる費用は、なんと約270万円。このお金のほとんどが寄付金で支えられています。
メガネの玉屋では視覚障害を持つ人々のため、わずかながらお役に立ちたいと考えています。

くわしくは、財団法人北海道盲導犬協会のホームページ「ミーナの玉手箱」をご覧ください。